Album


3rd Album 【 strange world's end 】

SCRCD-006 / ¥2,500 (without tax) CD

2022.08.24 out

 

※TOWER RECORDS 初回入荷分限定特典 : リミックス音源CD-R

 

 TOWER RECORDS Amazon

iTunes Store / Apple Music

 

<収録曲>

01.リバース ※リードトラック

02.暴発

03.雨の迷宮  ※リードトラック

04.摩耗 ※リードトラック

05.無限影踏み

06.沼

07.逆エヴォリューション ※リードトラック

08.スペクター

09.回廊

10.シューゲイザー

 

『辞めてくれないか 人間』
strange world's end 5年5ヶ月ぶりとなる3rdアルバム。
コロナ禍で制作された今作は自主企画イベント連続の中止に追い込まれたりする中、
フルカワリュウイチ正式メンバー加入後初となる再スタートを位置付ける作品を作り上げた。
日々の憤りや虚しさを情景に重ね、皮肉や切ない歌詞を美しいメロディに乗せながら激情を歌い、
爆音でエフェクティブなギターと深みを増したコーラスワーク。
ストリングスやシンセサイザーも取り入れつつ、
新たな可能性にも貪欲に手を伸ばしながらも3ピースバンドとしての骨太さはより強力になった。
現在形で進化し続ける、心の闇に寄り添い問いかける全10曲。


2nd Album 【 やっぱり、お前が死ねばいい。 】

SCRCD-004 / ¥2,000 (without tax) CD

2017.03.22 out

 TOWER RECORDSHMV、 AmazonTSUTAYAヨドバシ.comDMM.comセブンネットショッピング

iTunes StoreOTOTOYハイレゾ(24bit/96kHz)、

レコチョクハイレゾ(24bit/96kHz)、moraハイレゾ(24bit/96kHz)、music.jpハイレゾ(24bit/96kHz)、HD-Musicハイレゾ(24bit/96kHz) 、

e-onkyo musicハイレゾ(24bit/96kHz)、mysoundハイレゾ(24bit/96kHz) 

TSUTAYA DISCASSpotify

 

<収録曲>

01.敗北

02.接触 ※リードトラック

03.無知の感染

04.カレイドスコープ ※リードトラック

05.残念 ※スタジオ盤初収録

06.喪失

07.終了

08.コロニー ※新録

09.発狂の渦 ※新録

10.灰 ※新録

11.フロンティア

 

『心の闇を突き破る、現代のエモーショナルロック。』
活動10周年になる、strange world's end 渾身の2ndアルバム。
今作ではバンドが元々持っている内部爆発的なものを越えて、
現代に生きる様々な人間の生々しい感情を、
更にリアルでストレートに、そして痛快に表現している。
音や言葉は鋭さを増しながらも、今までには見られなかった、
外側にも向けたエネルギーとテーマから、普遍的な曲を作り上げた。
誰にでも必要ではない音楽でありながらも、
誰かには必要になるであろう、
聴く人間の心の闇を容赦なく揺さぶる、
届いてほしい全11曲。

 

※試聴はこちらから!



1st album 【 君が死んでも、世界は別に変わらない。 】

SCRCD-001 / ¥1800 (without tax) CD

2014.04.02 out

TOWER RECORDSHMVAmazonTSUTAYA、 disk union

"T"RUST SHOPヨドバシ.comDMM.comセブンネットショッピング

 iTunes StoreOTOTOYSOUND ON LIVE

 

<収録曲>

01.窒息 ※リードトラック

02.破滅の庭 ※新録

03.唄 ※新録

04.ミジンコ ※リードトラック

05.めんどくさいね

06.屍

07.うつくしい

 

君とあなたの鬱ロック。現代社会に疲れ果てた人間の現実をありのままに。

3ピース・ギターロックバンド、strange world's end のファーストアルバム。

人の心の闇に潜む、日常で頭に浮かびながらも口に出せない言葉達。

誰もが現代社会の歪みの中で感じる憂鬱や嫌悪感、喪失感、倦怠感。

それをもがきながらも、自分自身の歌詞に乗せ、ストレートに歌い叫ぶ飯田の声。

ひねくれながらも美しいポップなメロディと混ざり合う、

ノイズと爆音の演奏はシンプルでダイレクトに響く。

感情に一点の曇りも無い、全7曲。

君やあなたが人と違和感を覚えながら生きるなら、

その日常に寄り添う、この音楽からきっと何かを感じるはず。

 

※試聴はこちらから!