profile


strange world's end

(ストレンジ ワールズ エンド)

 

飯田カヅキ (kazuki iida) / Guitar , Vocal

血液型 / AB

Favorite / NIRVANA , RADIOHEAD

写真 / 左

 

平マサト (masato taira) / Bass

血液型 / B

Favorite / oasis , FEEDER

写真 / 右

 

support member from 不遣ノ雨

フルカワリュウイチ (ryuichi furukawa) / Drums

血液型 / O

Favorite / Berryz工房 , BLANKEY JET CITY

写真 / 下

 

活動中心地域 / 東京



biography


飯田カヅキ(Vo,Gt)、平マサト(Ba)からなるロックバンド。

2014年4月、1st Album『君が死んでも、世界は別に変わらない。』を全国リリース。

同時にレコ発企画開催、全国ツアー 敢行。

同年6月、レコ発ツアーファイナルにて初ワンマン、「感情殲滅」開催。

9月、12月スリーマンイベント「Dead Communication」vol.1、vol.2開催。

2015年8月、初の配信限定シングル『リグレット』をリリース。

同時に関根ヒロユキ(Dr)脱退。

2016年2月、「Dead Communication」vol.3 開催。

7月、「World Is Mine」vol.1 開催。

10月、初のリミックス『リグレット (version) - elfrock mix』を配信リリース。

12月、活動10周年アニバーサリーパーティ「World Is Mine」vol.2 開催。

現在、サポートメンバーに不遣ノ雨のフルカワリュウイチ(Dr)を迎え新作を完成。

『心の闇を突き破る、現代のエモーショナルロック。』


history


2006年10月、飯田カヅキ(Gt,Vo)が、strange world's end という名で活動開始。

同年12月、自主制作レーベルstrange cake recordsを立ち上げ、そこから両A面シングル「証明 / コロニー」(scr-001)をリリース。

2007年12月、1st EP 「破滅の庭」(scr-002)リリース。

以後は神山シゲル(Ba)、吉田タク(Dr)を入れ、3ピースバンドになる。

 

2008年7月、3ピースになって初の音源を、Acalanathaとのsplit盤でリリース「唄 / 徒花」(scr-003)。

同時に自主企画 strange world's end presents live #1「整理された混沌」開催。

 

2009年4月、吉田タク脱退。

同年7月、Acalanathaの平将人(Ba)が平マサト(Dr)として加入。

11月、自主企画 strange world's end presents live #2「発狂の渦」開催。

 

2010年9月、自主企画 strange world's end presents live #3「絶望と声」開催。

同年10月、LosingMySilentDoors、海の上のプールサイド、LIFESHOPと共同主催ライヴイベント「音景」(オンケイ)開始。

 

2011年2月、THREE CHORDとツーマンライヴイベントを下北沢SHELTERで開催。

同年7月、自主企画 strange world's end presents 音景その6 「限界を超える七月」開催。

 

11月、Live Album「残念 -live bootleg-」(scr-004)リリース。

同時に自主企画 strange world's end presents live #4「感情が溢れる夜」開催。

 

2012年3月、新音源先行レコ発自主企画 strange world's end presents 音景その9 「喪失と切望の三月」を新宿Motionで開催。

同時に全国ツアー 「strange world's end「汚染」release tour 2012 ~生きてるだけで精一杯~」開始。

同年4月、2nd EP「汚染」(scr-005)を全国リリース。

6月、ツアーファイナル自主企画 strange world's end presents live #5「生きてるだけで精一杯」開催。

同時に神山シゲル脱退。

平マサト(Dr)がBaにパートチェンジし、サポートドラマーにPARANOID BOX / 反抗旗のMewを迎える。

 

9月、THREE CHORDの関根洋之(Gt,Voが関根ヒロユキ(Dr)として加入。

同時にショートサーキット「strange world's end short circuit 2012 ~世界は残酷なんだから~」敢行。

 

2013年2月、メンバー再構成後、初の新音源3rd Single 「アンサー」(scr-006)を下北沢CLUB Que セオサユミ企画 セオフェス! vol.1 「偶然という名の必然」にてリリース。

同年3月、4th Single 「皆殺し」(scr-007)を三軒茶屋HEAVEN'S DOOR レコ発自主企画 strange world's end presents live #6 「心の悲鳴を暴き出す音」にてリリース。

同時にショートサーキット「strange world's end short circuit 2013 ~絶望なんて当たりまえ~」敢行。

5月、ショートサーキットツアーファイナルに、共同主催ライヴイベント「音景」の拡大版 「音景-Onkei-Fes.2013」を開催。

7月、自主企画 strange world's end presents live #7「混迷を突き抜けろ」開催。

8月、自主企画 strange world's end presents 第6回 音景-anotherline-「灼熱に凍てつく八月」開催。

10月、自主企画 strange world's end presents live #8「意識の奥へ浸食する音」開催。

10月、更に自主企画 strange world's end presents 第8回 音景-anotherline-「感情を彩る十月」開催。

11月、「TOKYO BOOT UP! 2013」出演。

12月、共同主催 音景その11「12月のリグレット」開催。

 

2014年4月、1st Album「君が死んでも、世界は別に変わらない。」(SCRCD-001)を全国リリース。

レコ発自主企画 strange world's end presents live #9「君が死んでも、世界は別に変わらない。」開催。

同時に全国ツアー strange world's end 「君が死んでも、世界は別に変わらない。」release tour 2014 spring&summer敢行。

同年6月、ツアーファイナル、初ワンマン strange world's end presents live #10「感情殲滅」開催。

9月、strange world's end presents 3man live 『Dead Communication』vol.1 開催。

12月、strange world's end presents 3man live 『Dead Communication』vol.2 開催。

 

2015年4月、「Magic Node Festival 2015」出演。

同年8月、初の配信限定、5th Single 『リグレット』(SCRCD-002)をリリース。

同時に関根ヒロユキ脱退。

 

2016年2月、strange world's end presents 3man live 『Dead Communication』vol.3 開催。

同年4月、「Magic Node Festival 2016」出演。

7月、strange world's end presents 『World Is Mine』vol.1 開催。

10月、初のリミックスになる6th Single 『リグレット (version) - elfrock mix』(SCRCD-003)を配信リリース。

12月、strange world's end presents 『World Is Mine』vol.2 -strange world's end 10th anniversary party-開催。

 

サポートドラマーに不遣ノ雨のフルカワリュウイチ(Dr)を迎え新作を完成し、

2017年3月、2nd Album「やっぱり、お前が死ねばいい。」(SCRCD-004)を全国リリース。